ホルヘ・チャベス国際空港の入国審査は楽々&Wifiも使えるようになっていた。

ホルヘチャベス国際空港

 

こんにちは、ヒメです。

ペルーリマへは、アメリカ乗り継ぎで入るのですけれど、到着が夜遅いのですね。

南米の空港に夜着って、できれば避けたいくらいなのに、1時間遅れでホルヘ・チャベス国際空港に到着、時すでに真夜中😅

アメリカでの乗り継ぎの長いフライト後のペルー入国は、気が抜けるほどあっさりと外に出れてしまい、びっくりしました。

 

新しいシステム?

 

通り過ぎただけのような入国審査にくわえ、荷物もすんなり受け取り。

 

今回は空港内でWi-Fi も使えるようになっていたうえに、あのドキドキなレッド&グリーンのライトを押すこともなくすんなり外へ。

 

到着して、WIGOのフリーWi-Fiを使ってチャットを始めたのが入国審査あたり。

 

それが、ちょうど出るころ切れたので、この間10分くらいです(驚異のスピード)。

ホルヘチャベス空港Wi-Fi

 

日本からだとリマ到着は深夜着便が多くて、今回のように飛行機が遅延するとほんとうに真夜中着になのですね。

 

出発前、空港からの移動にタクシーグリーンかUBERを使おうと考えていたのですが、深夜着だったら嫌だなと思い、ドライバーさんを事前に頼んでおきました。

 

結果→正解だったと思います。

 

若い時だったら、空港からの移動なんて着いてから、というくらい呑気だったのですが、シニア目前の中年になった今はさすがに少しばかり慎重になりました。

 

で、そのドライバーさんですが、すぐに見つからずに焦りました。

 

なんと、まるでコントのように背中合わせでお互いを探していて見つけられず、振り返って「あっ!いた」みたいなオチがあり爆笑。

 

長いフライトでしたが、到着後は色々気を遣わず、不安なく宿泊先に辿り着けてよかったです。

 

しかも、真夜中にもかかわらずAirbnbのホストが外で到着を待っていてくれて、めちゃくちゃホッとしました。

 

ということで、とても恵まれた旅のスタートとなりました。

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